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2013年2月24日 (日)

今回も愛が溢れまくっていた七森中♪ふぇすてぃばる

今日は私にとって今年最大のイベントとも言える
ゆるゆりライブイベントの第3弾、
『七森中♪ふぇすてぃばる』に行ってきました。

場所は前回と同じくパシフィコ横浜です。

Imag0433

会場に到着したのは13時ごろで、
今回もまた@dosukoevskiと合流して入場。

前回は1階の真ん中よりやや後ろの席でしたが、
今回はわりと前の方で
しかもほぼステージ正面の位置だったので、
席を見つけてちょっとテンションUP。

席の場所を確保したらとりあえずトイレを済ませて、
サイリウムの準備とかしていたら
あっという間に開演時間の13時半となり、
今回は時間ぴったりにチャイムが鳴ってスタート。

七森中☆ごらく部の4人が
ポニキャン本社の最上階から下山して、
車に乗って首都高などを経由しながら
パシフィコに着くまでの映像が流れた後に、
本物の4人がステージに登場するという演出で
七森中♪ふぇすてぃばるが開幕しました。

◎最初は七森中☆ごらく部3連発

まずは『いぇす!ゆゆゆ☆ゆるゆり♪♪』で、
前回のライブ、9月の感謝祭、11月のミニライブと
何度もライブで聴いてはいますけれど、
すぐにテンションMAXまで上昇しやすいノリなので、
最初に持ってくるには最高の歌です。

続いて『レッツラブ~でいきましょう♪』
ゆゆゆと同じようにテンポが速いので
とても盛り上がりやすい反面、
この2曲を間髪入れずに連続でやると
早くも腕に痛みが走ってしまう事にも…

そして前回は1曲目に歌われた
『ごらく部、愛と勇気と希望と友情のテーマ』が来て
会場内が熱気でムンムンになってしまったので、
上着はTシャツ以外全部脱ぐことになりました。

3曲終わってようやく自己紹介となり、
みかしーは今回もお団子を可愛らしく結っており、
美波ちゃんはやや伸ばしたポニテがクールに決まってて、
ゆかちんは控えめなリボンで少し大人びた印象を感じさせ、
るみるみはチーナと同じ赤い玉の付いたヘアゴムで結った
ツーサイドアップがめちゃくちゃ可愛かったです。

◎さくひまからのー綾乃&千歳のキャラソン

ごらく部4人の自己紹介が終わると
『恋のダブルパンチ』でえみりんとみもりんが登場。

個人的に今回は『よしなしOKI☆DOKI』を
歌って欲しかったのでまたこっちなのか…
とも思ってしまいましたが、
えみりんがこれまでの笑顔が可愛らしい雰囲気から
大人の女性へと変貌を遂げていたので、
些細な不満が一気に吹っ飛んでしまいました。

これは30歳の誕生日に結婚発表しそうですわ

さくひまデュエットの次は咲ちゃんが出てきて
キャラソン一発目の『ない・ない・ナイアガラ!』に。

綾乃のイメージカラーである紫色の大きなリボンが
揺れるたびに咲ちゃんの可愛さを引き立てていました。

続いて前回はスフィア的な理由で欠席をした
愛生ちゃんが『あなたのシアワセ うちのシアワセ』を歌って
生徒会4人組が勢揃いしたところで挨拶に。

恒例のコール&レスポンスでは、
櫻子の「おっぱい禁止」に対抗して
みもりんは「おっぱい賛成」としていましたが、
向日葵ちゃんは胸の大きさに
コンプレックスを抱いていますし、
当のみもりんは胸の大きさが…なので
自虐臭が漂っていたりいなかったり。

◎華麗なステッキ捌きも…

ごらく部、生徒会と続いて
残るはもうこの人しか居ませんよねー

ってことで『よんでミラクるん!』
最後に魔女っ娘ミラクるんが華麗に登場!

と、言いたいところだったのですが…

う~んこの太っちょミラクるん

冬場で絞りにくかったんだとは思いますが、
隣に居た妄信的なペロリストですら
彩奈ちゃんの調整不足を指摘していました。

でも緑色に光る魔法ステッキ捌きは
ノーミスでくるくる回していて魅了されました。

◎ちなあかミュージカル&結京のキャラソン

キャスト全員が登場したので
次は何が来るのだろうと思っていたら、
るみるみとみかしーが登場して
『女と女のゆりゲーム』という名のミュージカルが開演。

前回に続いて見るのは2度目になりますが、
チーナを200%演じきっているるみるみの姿に
視線が釘付けになりました。

とか言いつつ、2人とも黒ニーソだったので
まぶしい絶対領域にも目が行ってたのですが…

ちなあかタイムが終了すると美波ちゃんが出てきて
『Eかげん☆YUIかげん』を熱唱。

1期よりもアップテンポになったおかげで
盛り上がりやすかったです。

それから『はしゃいでみたり悩んでみたり
恋する乙女はゆるゆり』
にスイッチして、
ゆかちんはこんな早口の曲を噛まずに
よく歌えてるなあと感心したりしました。

◎1年生組のキャラソン→結京ムードへ

今回のライブで楽しみの1つにしていたのが
何を隠そう櫻子のキャラソン
『きらいっぱい×すきいっぱい』です。

理由はもちろん間奏のおっぱい連呼です

えみりんはそこをどう乗り切るんだろうと思っていたら、
何と客席におっぱいの部分だけを振ってきました。

なのでえみりんの生おっぱい連呼を聴けなかったのは
ちょっと残念ではありましたが、
その代わりこちらは人前で恥ずかしげもなく
おっぱいをいっぱい連呼することが出来たので
とても気持ち良かったです。

続いては向日葵ちゃんの『それは恋ではないですの?』で、
曲としてはカップリングの『もう!そぉ?トゥナイト』の方が
断然好きだったりするのですが、
ライブだと前者の方が楽しめそうだと踏んでいて、
実際合いの手でかなり楽しめたので、
今日はこっちの方がイイなと思いました。

でもいつかどこかの機会で
『もう!そぉ?トゥナイト』を歌って欲しいなあ…

さくひまの次は2期のキャラソン(カップリング曲を除く)で
一番好きな『あのねっ!』が始まったので、
これまでよりもギアを2段ぐらい上げて
サイリウムを両手でブンブン振りまくりました。

はぁ…るみるみの生歌を聴きながら
テンションFullで盛り上がれるなんて最高や…

そしてラストは『しあわせギフト』
2期のキャラソンはカップリング曲を除いて
9人分全て出尽くしました。

それから結京ガチ勢にとっては神曲の
『パジャマ旅行』で会場はしっとりした雰囲気に。

あ~やっぱ結京は落ち着くわ~

合いの手はおそらく今回のライブ仕様のもので、
気の置けない2人の関係を台詞で上手く乗せていました。

◎8話のカラオケ回を再現&まさかの実写映像

まずは千歳と綾乃のやり取りがあり、
京子からカラオケに誘われることになって

おっ、これはもしや…

と期待に胸を膨らませていたら、
カラオケルームを模したステージと
ごらく部の4人が出てきて、
8話でそれぞれが歌っていた曲を再現する
サプライズ企画がスタート。

まずは結衣の『つんつんバラード』で、
8話と同様に京子(ゆかちん)の邪魔くさい合いの手に
みかしーやるみるみまで乗っかっていたので、
もうこの時点で面白かったのですが、
2番になると後ろの大画面には
カラオケでよく流れる映像と同じような雰囲気で
夜の観覧車に乗るなど曲に合わせて
どこか物憂げな表情の美波ちゃんが登場して
会場内はこの日1番とも言える大爆笑に。

いいっすねえ~こういう遊び心たっぷりの演出

2番手はチーナの『網走慕情』で、
るみるみ渾身の歌声で神曲に仕上がった歌を
まさか生で聴ける日が来るとは…もう感無量です。

この日この時まで生きながらえることが出来て
僕は本当に本当に幸せでした

これも先ほどと同じように途中から映像が入り、

網走慕情なのにどう見ても横浜やんけ

と、ツッコミを入れたくはなりましたが、
るみるみの小節を効かせた歌声と
チーナの演技がかかりすぎた挙句の
むせび泣く姿を見れてお腹いっぱいになりました。
ご馳走様です。げっぷ。

京子の『地獄の底へもついていく』だけは
撮影場所が横浜ではなく虎ノ門で、
いかにも怪しい行動を取っているのと
ゆかちんの悪巧みをしてそうな顔がツボでした。

そしてラストはあかりちゃんの
『サンタがやってくる♪』だったのですが、
歌が始まる前に他の3人が何かしらの用事で
カラオケルームの外へ出てしまい
みかしーぼっちの状態に。

それでも楽しく歌い上げるみかしーがとても健気で
あかりちゃんとダブって見えました。

ちなみにみかしーの映像は
上だけサンタ服で下は七森中の制服のまま
という何とも不自然な恰好の上、
撮影したのがバレンタインが近い時期だったので
子供たちから何で今時サンタなんだと
ツッコミを食らってしまったようです。

不憫なところも誰かさんソックリですわ

◎可愛い可愛いるみるみ姫

カラオケ企画が終わりそうなタイミングで
美波ちゃんとるみるみだけ不在だったので、
もう次はアレが来るだろうなあ
と、青とオレンジのサイリウムを用意してたら
8話のEDで歌われた『ガールズパワーで』に。

男装してる美波ちゃんが
まるで宝塚歌劇団の男役のようでしたが、
それよりも何よりもまあ

淡いピンクのドレスを着た

るみるみが可愛すぎて我慢できない

この至高の光景を絶対に忘れないよう
しっかりと目に焼き付けておきました。
(まあ、いずれライブのBDは買うけど)

続いて『Miracle Duet』に切り替わって
ゆかちんと咲ちゃんが登場。

相変わらずリズムを合わせにくいテンポですが、
二人の衣装が可愛かったのでまあいいかなと。

◎倉口桃ちゃんの生存確認

デュエットが続いた後に愛生ちゃんが1人だけ出てきて、

おっ、前回欠席の謝罪か?

と思っていたら前回欠席した事で歌えなかった
漬物ソング『うちを芯まで漬け込んで』
池田姉妹でデュエットするという事で、
またしても倉口桃ちゃんがサプライズゲストで登場。

さすが姉妹、歯並びがソックリや

倉口桃ちゃんは千歳以外じゃ
めったに名前を目にする機会が無いですし、
これで千歳もデュエットができますし、
千歳のサイリウムカラーはピンクで
桃ちゃんの名前と合致するしで、
これ以上にない粋な計らいでした。

◎懐かしの1期キャラソンメドレー

姉妹のデュエットが終わると倉口桃ちゃんのお願いで
1期のキャラソンメドレーが始まりました。

過去2度のライブで披露された曲ばかりとあって、
サイリウムを振るみんなの息がピッタリでしたが、
中でもやはり『私、主役の赤座あかりです』
前回以上に統率がしっかり取れており、
これなら3日後に同じ場所で開催される某王国の集会にも
勝てるのではないかと思ってしまいました。

あ、ちなみに私は今でも1期のキャラソンは
『ミラクるゆるくる1・2・3』が1番好きなので
そこで1番ノリノリになりました。

◎え~る♪だよ全員集合

1期のキャラソンが終わったら
どこからともなく9人が揃って『え~る♪』の全員Ver.に。

普通にCDで聴いても良いですけど、
9人揃って歌ってるのを見ると感動がより増します。

けれども全員が集合することで

ああ、もうそろそろライブ終わるんだよなあ…

と、寂しい気持ちにもなってしまいました。

◎あかりちゃん役はみかしーになって本当に良かった

え~る♪も終わってそろそろフィナーレが
近付いてる雰囲気となり、
大画面にも何だか終わりを告げるような
映像と文字が流れてきて
場内からは悲鳴が上がり始めたのですが、
しばらくするとピアノの練習をする
みかしーの様子が映し出され…

そして、ピアノと共にみかしーが登場。

最後のサプライズ企画は
みかしーがピアノを弾きながら歌う
『みんなだいすきのうた』でした。

ピアノを弾きながら歌うみかしーを見ていたら、

みんなから愛されてるゆるゆり主人公の
赤座あかりちゃん役に選ばれたのが
ゆるゆりを心の底から愛してくれる
三上枝織さんになって本当に良かった!

と、今まで何度も思ったことではありますが、
今日はまたより一層強くそう思いました。

ゆるゆりはキャスト、スタッフを始め、
多くのファンからも愛されているのを
感じる作品ではありますが、
中でも主役を演じるみかしー(&ゆかちんも)からは
特にゆるゆり愛が伝わってきていたので、
その想いが込められたピアノの演奏と
歌声には心を打たれました。

そしてやっぱりというか最後の方になると
想いが溢れてきたみかしーは涙が止まらなくなり、
何度も何度も「みかしー頑張れ!!」と叫んで
励まさずにはいられませんでした。

◎ラストはしんみり&登頂!

みかしーの感動と涙の演奏が終わり、
美波ちゃん、ゆかちん、るみるみの3人が登場。

みかしーが涙を流し始めて歌えなくなった時に、

ああ、これ裏でゆかちんも泣いてますわ

って思ってたら案の定泣きながら出てきたので、
申し訳ないですが腹を抱えて笑ってしまいました。

そしてこんな状態で『MY SWEET MEMORY』とか
歌えるのかよと思っていたら、
涙で高音が出にくいみかしーとゆかちんの分まで
るみるみが頑張って引っ張ってくれていました。

このへんが七森中☆ごらく部のチームワークですね。

いつかまたこの場所で 笑える時は来るよね?
いつも変わらない君のままで居てよね
それだけを願っているよ

というサビの部分はまさに今この場にいる
誰もが思っているような歌詞だったので、
ライブを通すことで曲の良さって
グッと高まるよなあとしみじみ思いました。

ラストは『100%ちゅ~学生』で登頂という名のゴールへ。

ま、当然ここで終わるわけではないのですが、
いつもはノリが良すぎてED感が
ちょっと足りないとか思ったりもしますけど、
こういう一区切りなところではピシャっと決まりやすいので
やっぱりこれもEDにふさわしい曲なんだなぁ
と、今さらながら感じることに。

◎もはやお馴染みのアンコールとゆかちんの涙

前回は途中からでしたが、
今回は最初からアッカリーンコールで、
数分続けた後にキャスト全員が再登場。

今回もきっと歌ってくれるだろうと期待していた
『マイペースでいきましょう』がここでようやく来ました。

もしもこの歌が無かったら
七森中☆ごらく部のファンになったとしても
ライブに行くまでの気持ちには
なっていなかったかもしれないので、
感謝の気持ちを込めながら
サイリウムを振ったり飛んだりしました。

マイペースを歌い終えるといよいよ最後の挨拶へ。

まずは倉口桃ちゃんとミラクるん、
そして生徒会の4人と挨拶が続いて行き、
ミラクるん以外全員が付けているデ缶バッジは
咲ちゃんが持ってきたと聞いた時は、
ごらく部の4人と同じぐらい
咲ちゃんからもゆるゆり愛が溢れてるなあ
と、改めて感じさせてもらいました。

最近は杉浦綾乃ちゃんの声で
某ボカロのカードゲームのCMもやってるしね

それからごらく部4人へと出番は回って行き、
るみるみと美波ちゃんはまだ夜の部もあるので
涙よりも元気で行こうってことで
できるだけ明るく振る舞っていましたが、
ゆかちんは自分の番になる前から
すでに涙ボロボロの状態。

今期はビビオペで主演やってるし、
もしかしたらそっちに気持ちを持って行かれて
昼の部はもう涙を見せないんじゃ…
という心配がホント杞憂すぎるぐらい
前回以上に涙の量がハンパなかったです。

やっぱりデビュー作の想い入れは
いつまで経っても色褪せないよね

ゆかちんが泣いて何も言えなくなったら

天元理心流宗家の名に懸けて涙は見せるな!

とか言おうと思っていましたが、
今も変わらないゆるゆり愛あふれる雰囲気を見たら
そんな冗談はとてもじゃないけど言えませんでした。

でもビビオペのイベントでも同じように号泣したら
その時は絶対に言おうと思います。

そして今回はピアノ演奏で感極まったみかしーも
ゆかちん程ではないにせよ涙が止まらなくなっており、
昼の部なのに2人の涙を見ることが出来て、
口では頑張れって励ましつつも
内心は得した気分になってしまいました。

挨拶が終わったらこれまた全員による
『ゆりゆららららゆるゆり大事件』でフィナーレ。

マイペースで張り切りすぎて
もはや体力も尽きそうな状態でしたが、
これまで何百回と聴いてきてる曲なので
体が自然とリズムに乗ってしまいました。

歌の部分も終わりキャスト全員が引き上げても
曲だけはまだ続いており、
それに合わせて客席もまだ盛り上がりを続けており、
みんなもこの曲は体に染み込まれているん
だろうなあと思いました。

◎まとめ

今回も最高に楽しかったです!!

前回から今回までの間に2期の放送があり、
それによって新しいキャラソンも発売され、
ゆるゆりの音楽がさらに増えたことで
今回はどういったラインナップになるのか
全く予想がつかなかったのですが、
2期のキャラソンはA面だけに留め、
1期はメドレーにして時間を短縮し、
そのかわりいくつかのサプライズ企画を盛り込んで
楽しませてくれる手法はとても良かったです。

まあそれでも予定の2時間は軽く超えて
3時間近くかかりましたが…

前回のライブは2期が始まる前ということで、
その後のゆるゆりライフに弾みをつける形でしたが、
今回は2期が終わってからだいぶ経ってますし、
もしかしたらこれがゆるゆり最後の
大イベントになるかもしれないので、
イベントが終わってしまったら
燃え尽きてしまうんじゃないかという
不安も抱えながらの参戦でした。

けれども最後の挨拶でるみるみが
『MY SWEET MEMORY』の歌詞に触れ、

またこの場所でみんなと笑い合える時が来て欲しい

って言った時にはファンだけでなく
キャストの人たち、そしてきっとスタッフも
同じことを思っているだろうと思えましたし、
そうなるためにはやっぱり
百合神様であらせられるなもり先生には
今後ともゆるゆりを描き続けていただき、
是非とも3期が実現して欲しいものです。

これからもずっとゆるゆりが続いていくよう、
私も一ファンとして作品を愛し続けて行こうと
心に誓える最高のイベントでした。

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